« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月

あいつはドコまで見破るか?


1



ヘンな顔してみる





2



またヘンな顔





3





ただ 単にフード被ってみる






どれも 見破られなかった、


近所の
タバコの年齢判別機



| | トラックバック (0)

ロゴタイプのリファイン。

ある雑誌記事で、
ロゴのリファインの実例をみた。

その仕事を担当した方は、
現状ロゴを
微妙なスペーシング調整を計って完成させていた。


よく見比べると、差は歴然。

字体は一切いじらずに、
スペーシングのみで一気に精度が上がっていた。

この繊細な仕事を、
いっしょに完成させたクライアントもすごい,と思う。

| | トラックバック (0)

かいじゅうポメロ

かいじゅうのような
大きいグレープフルーツみたいなやつ。

ポメロ。



Po1






勇気を出して
割ってみました



Po2




Po3






ポメロは、ちょっと硬派なグレープフルーツ、の味。

...だったかな






ちょっとお疲れっす


| | トラックバック (0)

桜プレビュー。



ことしを想像しよう


sakura,preview」のビデオ
powered by @niftyビデオ共有




| | トラックバック (0)

アンチフォーマット化、そして出戻りのすすめ。

デザインをし続ける日々の中で、
自然と自分がやっていることを2つ考えた。



ルール、
というほど立派なものではないが。

ずっと同じ仕事を続けていると
自然と自分なりの主義ができているものだ。

ひとつは
(サイト制作において)

汎用的な表現はさておき、
「A社のためにした仕事」を
「B社で使い回し」
は絶対にしたくない。


可能な限り。


もっと強く言えば、
「とても他では使い回せない、
 そのクライアントのためだけの仕事」が目標。

デザインをあらかじめA案、B案、C案...とフォーマット化し、
クライアントに選んでもらう、そんなやり方なら早いだろうが。

うちの会社は...というか、

私はそんなことはしたくない。
よって、早さやコストパフォーマンスだけを求められるなら、無理だ。



効率が悪い、と言われることもある。

でも、ひとつでもふたつでも「その案件の為だけの要素」を入れていかないと、とにかく自分が嫌になる。

確かに予算はつきまとうが。

出来る限り。



もうひとつは、ぐっと狭まって制作時のこと。

路頭に迷ってしまった時のことだ。


クライアントに一度難色を示された案を、いつまでもこねくり回していても無駄だ、と思う。

遠回しにでもダメ出しをされたら、思い切って新規ファイルを出す。

一度作ったファイルを捨て、まっさらなスタート地点に立ち戻り、トンボを作るところから始める。

それでスムースに行ったことが何度もある。

出戻って、気持ちを新たに、
そして意外とスピードアップしながら作ったものには納得いくものが多い。

自分なりの美学...というと大袈裟だが。そして、納期との戦いもおおいにあるので、「必ず」とは言えないのだが。



いや、ただ単に一度「ダメ」と烙印を押されたものをいじりつづけるのは嫌だ、というワガママなのかもしれない。



どちらにしても、

仲畑貴志氏著「勝つ広告のぜんぶ」の
“戻る勇気”の章に、100回うなづいた。


どっちの理由も、
結局「嫌だから」になってしまった。

まだまだ勉強足りません。



続きは、またいつか。




| | トラックバック (0)

徹夜明け...

タム子と
景気づけに紅茶専門店で
ランチを食べてみました。


Tea



さーしごとしごと

| | トラックバック (0)

山積

やることが。

やらねばならないことが。


あー

春って、まだ?

| | トラックバック (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »